2026.02.18東京都/131030_江東区/にじいろ保育園 亀戸
1月すくわくプログラム(冬を感じる・ボール遊び.玉入れ)
こんにちは!そよかぜ組です。新年を迎えて、長い休み明けお部屋には子どもたちの元気な笑い声が響いています。みんなで亀戸天神に行き新年のご挨拶をしたり、みんなでお話や歌を歌いながら公園に行き元気に遊んでいます。
門から出ると冷たい風が吹き「わ~」と驚いたり「さむいね~」とお話をしながら出発する子どもたち。散歩先では日陰で砂利を触ると「つめたいよ」日向の砂利を触ると「こっちはあたたかいよ」ときつ’いたり、冷たい風にほほや鼻を赤らめながら元気に走る子どもたち。全身で冬の季節を感じていました。

池にカメがいなくて残念そうにしているので『冬眠』のお話をするとうんうんと聞いていたこどもたち。どうしてもカメを見たくて「カメさ~ん」と呼びつつ‘ける子もいました。
また、最近ではボールを上手に投げられるようになってきているので、お部屋で玉入れ遊びをしています。

棚を利用して玉入れをしました。初めは勢い良くボールを投げていましたが徐々に投げ方の力加減をしたり、壁に当たると入ることにきつ‘く子もいてたくさん入れられるようになりました。

先生のエプロンで玉入れです。動きがあるので頑張って追いかけていました。

運動会で使う玉入れに挑戦しました。高さがあり難しそうでしたが頑張っていましたよ。ボールを入れられるとどの子も嬉しそうな表情を見せてくれました。
さあ、まだまだ寒い日が続きますが2月も元気に遊ぼうね!


