2026.09.11東京都/131025_墨田区/にじいろ保育園 向島
乳児クラスに最近の様子をご紹介します!
今回は、だいち組・そよかぜ組・ふたば組の子ども達が日々の遊びの中で楽しんでいる様子を紹介します。
だいち組
だいち組では、マットとトンネルを使って体をたくさん動かして遊びました。マットで作ったお山を見つけると子どもたちは興味津々の様子でお山の上を目指してハイハイで一生懸命登っていました。両手と両足をしっかり使いながら挑戦する姿がとても可愛らしかったです!
そして頂上まで登りきると「やったー!」と言わんばかりに手をパチパチと叩いて大喜びしていました。



そよかぜ組は紙粘土遊びをしました。初めて触れる紙粘土の感触に興味を持ち指先で触ってみたり両手で握ったりしながら夢中にそれぞれの方法で楽しんでいました。
保育者が紙粘土でおにぎりやお寿司を作って見せると子ども達も興味津々な様子で「ギュッギュッ」と言いながら紙粘土を握りおにぎり作りを楽しんでいました。






ふたば組では、壁に大きな模造紙を貼り、いつもより大胆にお絵かきを楽しみました。大きな紙を目の前にすると子どもたちは大喜び!クレヨンを手に取ると好きな色を選びながら思い思いにのびのびと描いていました。お友達と並んで一緒に楽しんでいて、大きな模造紙いっぱいにそれぞれの思いが詰まった絵が完成し満足そうな子どもの姿はとても可愛らしかったです!





これからも子どもたちがやりたい!と思った。気持ちを大切にしながら、様々な遊びや経験を楽しめるようにしていきたいと思います。

