2026.02.05東京都/131091_品川区/にじいろ保育園 南大井
冬の製作
寒い毎日ですが、保育園ではほっこりするような子ども達の作品がたくさん。
あたたかい気持ちになる各クラスの冬の製作をご紹介いたします。
たいよう組
雪の結晶を作りました。ハサミを使い細かい部分まだ仕上げました。端の方にある木と雪だるまはとても器用にハサミを使っていてさすが年長さん達の作品です。
そら組
手形を押した手袋と、子ども達1人ひとりがデザインした帽子はとても個性豊かな
おしゃれな物ができました。出来た作品を見てお互い褒め合っていました。自分の顔を描く子ことに苦手意識がなくなり、とても上手になりました。
うみ組
雪だるまの製作をしました。絵具を使った体とかわいいお顔。子ども達それぞれが
イメージ雪だるま。どれもニッコリ笑顔で並んでいます。個性あふれるかわいい作品となりました。

ふたば組
スノードームを作りました。初めてデカルコマニーの技法を使いその上に自分で目やお口を描いた雪だるまを貼りました。また赤と黄色の紙をハサミで切ることにも挑戦しました!
そよかぜ組
顔の口、目、鼻はシールを貼りました。手袋の色は子ども達が選び緩衝材でスタンプを押しています。白い花紙を丸めた紙は雪を表現しています。いくつもの楽しい工程を笑顔で製作していました。
だいち組
子ども達の足型をとりペンギンを作りました。メラニンスポンジに水色の絵の具をつけてスタンプを押しています。お散歩で品川区民公園に行く際、しなわが水族館付近にいるペンギン像に抱きついたり頭をなでるほど好きな様子が見られ、今回の製作へとつなげました。
友だちが製作している様子にも興味深々の子ども達、順番を呼ばれると喜んで製作する姿がありました。
乳児クラスの作品は2階へ上がる階段に、また幼児クラスの作品は2階廊下に掲示しています。


