2026.08.12東京都/131148_中野区/にじいろ保育園 中野野方
とうきょうすくわくプログラム 絵本4月
毎月、月刊絵本に親しんでいます。
4月の様子をご紹介します。
だいち組、そよかぜ組は『まあるいたまご』の絵本で、保育者が歌うと笑顔が見られました。そよかぜ組の子は「ぱちんと割れて」に合わせて手を叩く姿もありました。
ふたば組はちょうちょのシール貼りをみんなで楽しみました。
うみ組は絵本に鏡がついていたので自分が怒った顔、泣いた顔など鏡に映して「えー変な顔!」と面白がっていました。
そら組は仲良くテーブルに絵本を広げて見ていました。うまく絵本を開けないと「真ん中を押して閉じないように」と友だちに教えてもらっていました。
たいよう組は絵本のお話から「小さい子が自分の使ってるおもちゃを欲しがったらどうする?」ということについて話し合いました。「同じのを渡してあげる」「時間を決めて待っててねって言う」などと意見を出し合っていました。



