2026.05.27東京都/131148_中野区/にじいろ保育園 中野野方
すくわくプログラム絵本2月
・だいち、そよかぜ組
「おにさんこちら」
節分の日を境に鬼に関心を持つ子どもが増え、「おにさんこちら」の表紙を見て喜ぶ姿がありました。それぞれ「おにさんいた!」と鬼を見つけたり、保育者の声掛けに合わせて「パンパンパン」と手を叩いたりして楽しんでいました。
・ふたば組
雨の日に必要な物を子どもたちが考えてシール貼りをしました。傘やカッパ、長靴はどこにはったらいいのかな?と自分の体を見て確認しながら貼っていました。
・うみ組
鬼ごっこの時に鬼が変われない子の話ではどうしたらいいのか聞いてみると、「私が変わってあげるよ」と話す子がいました。
・そら組
生活発表会でおばけ役を決める話では「どんなおばけにする?」「どれがいい?」と子どもたちだけで話し合っていました。
・たいよう組
フィギュアスケート選手のお話を通してオリンピックのこと、フィギュアスケートの事について知ることができました。選手のインタビューで「できないことがあったときはどうしていますか?」の問いかけに対し「いっぱい練習したからじゃない?」「あきらめないことだよ」と子どもたちから自分の経験談を話す姿がありました。



