2026.03.13東京都/131148_中野区/にじいろ保育園 中野野方
令和7年度 とうきょうすくわくプログラム 絵本10~12月
・10月の様子
だいち組、そよかぜ組は「おちた おちた」の絵本を見ると次のページはどんな果物が出てくるかワクワクしてページをめくっていました。「もぐもぐ」と果物の食べる真似をして楽しむ姿もありました。
ふたば組『ワンダーポッケ11月号』ではシール貼りのページでケーキをデコレーションを楽しみました。種類ごとに貼るシールの配置にもこだわっています。
だいち・そよかぜ『もちつきぺったんこ』
保育者が読み進めると「ペったんぺったん」と手で餅をつく真似をしていました。お餅が完成すると「びよーんてなってるね」「お餅食べたいね」と子ども同士で話す様子もありました。
保育者が「スノーモンスターって知ってる?」「何で出来ているか分かるかな?」など質問をすると「はい!」と元気よく手を挙げ答えようとするそら組の子どもたち。うみ組の時は分からなくても反射的に手を挙げていましたが、じっくりと言葉を考えながら発言し、日々たくさんの事を感じ考えながら言葉にしているのだと感じました。
詳しくは活動報告書をご覧ください。
【にじいろ保育園中野野方】R7年度すくわくプログラム報告書